生どら焼

生どら焼 イメージ

お茶元みはら胡蝶庵開店以来のロングセラー

「生どら焼」は今でも一枚一枚職人の手で、焼き上げています。

だから1日で作れる生どら焼きの数は限られています。

温度の違い、卵の水分などに影響される生地づくりは経験がないと作れません。一枚一枚、タイミングよく手で返し両面を焼きます。銅板を清潔にするのも、どら焼き皮をしっとりと口あたりよく焼き上がるように手間をかけるのも一仕事。でも手間暇をかけ丁寧に作ることで格別に美味しさに違いが出ます。

クリームは立てすぎず、ほんわりと軽いクリームに仕上げ、しっとり焼き上げたどら焼き皮で包みました。

新鮮なクリームと餡を混ぜた、お茶元みはら胡蝶庵独自のクリーム餡は、「甘過ぎなくて美味しい!」と若い女性を中心にとても人気です。従来のずっしりとした甘さの餡を挟んだどら焼きが苦手な方にもご好評いただいています。

この生どら焼は口コミで広まり、地元の方から愛されています。

 

 

手焼きの生どら焼handmade_650_03

 抹茶生どら焼

抹茶生どら焼

お茶屋でもある胡蝶庵がこだわった、京都宇治の一番摘み抹茶を使用。
お茶の美味しさを生かすことにこだわり、甘さを抑えて抹茶のほろ苦さ生かしています。
生どら焼きの種類の中でもやはり一番人気はこの<抹茶>です。普通のあずきどら焼きを想像している方、この生どら焼きはちょっと違います。

あずき生どら焼

あずき生どら焼

あずきのつぶ感をほど良く残し、新鮮なクリームと程良く混ぜ合わせることで、ふんわり軽いクリームに仕上げました。
甘さも控えめで、「あずきって甘過ぎて苦手かも…」という方にも是非試していただきたい生どら焼きです。

レアチーズ生どら焼

 

レアチーズ生どら焼

フィアデルフィアクリームチーズをたっぷり使い、
なめらかになるまでクリーム餡に練り込んでいます。
酸味のきいた、さっぱりとしたレアチーズクリームは甘さ控えめの洋風。レアチーズケーキのような美味しさのクリームはどら焼き皮とも相性抜群です。

 

 

 

 

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